先輩社員の声

実際に現場で働くスタッフにインタビュー!

パートナー城北サービスショップ

田中 健大

田中 健大
高校を卒業して入社した時は、給油の仕方も分からず、もちろん車の事に関しても全くの無知でした。
廻りの先輩方に教わりながら少しずつ覚え、車の知識に関しても研修などに参加させて頂きながら今の自分があると思います。
普段は色々なお客様と接客させて頂く中で、日常会話から車のご相談など様々なお話をさせて頂いて、お客様一人一人に合ったご提案をさせて頂く事がやりがいだと思います。

カーライフ事業課

加藤 隆太

加藤 隆太
カーライフ事業課にてシェルリペアの担当をしています。
入社時はSS業務につきそこで接客業務、自動車、に関する知識を学び、資格関係も勉強しました。
約4年前にSS業務からカーライフ事業課に異動になりリペアを担当になりました。
業務内容は車のキズ直しです。
鈑金だと3日かかるところが1日ででき、日々数台の車両を修理しています。
この仕事のやりがいは修理が終わってお客様に喜んでいただけることです。
キズが何度も付くのは良くはないですが、リピートのお客様もいらっしゃるので、前回の修理に満足していただけたのだなと思い、嬉しいです。
作業でスムースにいかないことやトラブルもありますが、それを解決できるように知識、勉強も必要になり、スキルも上がり、やっていて楽しい仕事です。

航空販売課

新田 隆大

新田隆大
私は航空販売課出雲空港サービスにて主に航空機への給油業務を行っています。
また、給油の他、燃料の品質管理、地上タンクへの受入、給油車への積込、給油機材点検なども行っています。
私たちの業務はパイロットや整備士等と違い、目立たない仕事ではありますが燃料が無ければ飛行機は飛ぶことが出来ませんので非常に重要なものです。 どの業界もそうだと思いますが、小さなミスが重大な事故に繋がる可能性がありますので、日々、安全最優先で業務に取り組んでいます。ちなみに、出雲空港から羽田空港まで天候が良くBoeing737の場合だと、大体4000~4500リットル程度燃料を消費するそうですよ。

永瀬のエコ車検 斐川店

飯塚 弘輔

飯塚 弘輔
18歳の時に永瀬石油に中途入社して、3年勤めて一度は退職し、大型トラックに乗っていましたが、やっぱり接客業が好きだということに気付き、再入社しました。
再入社してから現在まで、自動車整備士や自動車検査員を取得し、学んだ事を生かしお客様に喜んでいただける事にやりがいを感じています。

仕事内容は、店舗はセルフサービスですが当社は積極的にお客さまに接し、給油の仕方の説明、お客様にお得に給油していただけるご案内や、車検が近いお客様に見積もりなどの提案をさせていただいています。
作業に入るとオイル交換などでも他の故障個所がないかきちんとチェックします。
店舗が陸運局認証整備工場なので、ブレーキなど点検し、不具合があればその場で交換もできます。

パートナー角盤町サービスショップ

齋木 梓

齋木 梓
私が受けた入社試験の作文のテーマは「私の夢」でした。
私は、その作文に「結婚し、子供ができても働く女性でありたい」と、書きました。
立派な夢ではないかもしれませんが、簡単なことではないと思います。
それでも今、入社10年目を迎え、当時の夢を実現することが出来ました。
しっかり産休・育休をもらい、時間や休みの都合もつけてもらっています。
それも、この永瀬石油という会社で、共に働く方々の助けがあってこそです。
普段は恥ずかしくて中々言えませんが、私はこの仕事が好きで、この会社でたくさんの方と出会い、たくさんの事を学び、たくさんの経験が出来たことは、私の財産です。